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1st
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# 「オリジナリティ」は半分の人に嫌われること

一番ぐっと来た言葉。ソニーの人も「あえてアンチソニーを作っている」と言っていたような。全員を満足させるより、自分が思い描いた人に熱狂的にファンになってもらう。それが個性だと思っていますが、実にうまく表現されていますよね。
# イヤなやつと最初に仲良くなる

どの職場にいても必ずいる「イヤなやつ」とは最初に仲良くなること。とことん話して苦手意識をなくしておこう。毎日「あいつに話しかけられたらいやだな」と思いながら仕事をすることこそばかばかしいことはないのだ。
# 大事なのは「自分一人で決めること」

なにかを始めるときは自分一人で決めることが大事。みんなで新しいことについて決めようとするとうまくまとまらない。やりたいことがあったらまずは自分一人の力で始めてみよう。

ネットサービスもそうだよなぁ、と思ったり。
# バナナケーキがバカ売れした理由

フレッシュネスバーガーの人気商品、バナナケーキ。これが売れたのにはちょっとした仕掛けが。焼きたてのバナナケーキをさますために奥の事務所に持って行くのですが、そのときにわざと客の前を通っていくらしいです。よい香りがふわーっと広がるので「お、何?」「ひとつちょうだい!」とすぐに完売。プレゼンテーションは大事ですよね。
# 質問されていやな上司なんていない

知らないことは素直に聞こう。よく人に聞く人とそうでない人は1年もたてば大きく違ってくる。プライドが高くて質問がなかなかできない人もいるだろうが、あとで自分で調べよう、などと思わずにどんどん聞こう。質問を熱心にされていやがる上司はいないのですから。

でも同じ質問は2度しないように気をつけましょうね。

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よく「論理的な人」を「理屈っぽい人」と勘違いすることがあるが、「理屈っぽい人」と「論理的な人」はまったく違う。

 「理屈っぽい人」は一つの包丁でぜんぶ料理をすませようとする人のことである。

 「論理的な人」は使えるものならドライバーだってホッチキスだって料理に使ってしまう人のことである(レヴィ=ストロースはこれを「ブリコラージュ」と称した)。

 「自分の考え方で」考えるのを停止させて、他人の考え方に想像的に同調することのできる能力、これを、「論理性」と呼ぶのである。

 論理性とは、言い換えれば、どんな檻にもとどまらない、思考の自由のことである。

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何か悩んでいたら、カッコイイほうを選べ。
何か二つの選択肢で迷っていたら、カッコイイほうを選べ。
食うか、食われるか。信じるか、裏切られるか。逃げるか、立ち向かうか。
迷っていたら、カッコイイほうを選びなさい。

カッコイイかどうかは、ロックンロールに聞け。

配給ノスタルジー (via synr) (via petapeta) (via ak47) (via coolsurf, 115)

2009-09-07

(via gkojax-text) (via mcsgsym) (via subdub) (via onehalf) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via dannnao) (via suzukichiyo) (via passionflower)

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「自分でもよくわかっていないことを、厳密にしても意味がない」
ーー ジョン・フォン・ノイマン
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burnworks:

やりきる法則を図解した『Done Manifest』が素晴らしい | IDEA*IDEA

物事の状態とは3つに分けられる。その存在を知らない、それに対して何かをしている、それが終わっている、だ。
世の中にあるすべてのものは半完成品だ。それを知っていれば物事をやりとげやすくなる。
実は、編集している、という状態はない。
物事を知っている風にふるまうことは、それを知っていることにきわめて近い。だから今自分がやっていることに自信を持とう。
先延ばしはやめよう。なにかアイデアがあって1週間経過してしまったらそのアイデア自体を捨ててしまえ。
何かを成し遂げた、という状態は終わりではなくて、次にやることの始まりである。
やり終えたら、それを意識の外へ投げ捨ててしまうことができる。
完璧、を気にするな。完璧は退屈だし、あなたが物事をやりとげることを妨げるだろう。
手を動かそう。手を動かしたものが正しいのだ。
失敗、も物事をやり遂げたうちに入る。だから間違いを起こしても大丈夫だ。
破壊、も物事をやり遂げたことのうちに入る。
アイデアがあったらそれをネットにアップしてみよう。それも物事を成し遂げたということになる。
物事を成し遂げることで、もっとやるぞ!というやる気が湧いてくる。

burnworks:

やりきる法則を図解した『Done Manifest』が素晴らしい | IDEA*IDEA

  1. 物事の状態とは3つに分けられる。その存在を知らない、それに対して何かをしている、それが終わっている、だ。
  2. 世の中にあるすべてのものは半完成品だ。それを知っていれば物事をやりとげやすくなる。
  3. 実は、編集している、という状態はない。
  4. 物事を知っている風にふるまうことは、それを知っていることにきわめて近い。だから今自分がやっていることに自信を持とう。
  5. 先延ばしはやめよう。なにかアイデアがあって1週間経過してしまったらそのアイデア自体を捨ててしまえ。
  6. 何かを成し遂げた、という状態は終わりではなくて、次にやることの始まりである。
  7. やり終えたら、それを意識の外へ投げ捨ててしまうことができる。
  8. 完璧、を気にするな。完璧は退屈だし、あなたが物事をやりとげることを妨げるだろう。
  9. 手を動かそう。手を動かしたものが正しいのだ。
  10. 失敗、も物事をやり遂げたうちに入る。だから間違いを起こしても大丈夫だ。
  11. 破壊、も物事をやり遂げたことのうちに入る。
  12. アイデアがあったらそれをネットにアップしてみよう。それも物事を成し遂げたということになる。
  13. 物事を成し遂げることで、もっとやるぞ!というやる気が湧いてくる。
Nov
30th
Wed
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poisson-rouge:

SO FUCKING PERFECT. Who is she?

poisson-rouge:

SO FUCKING PERFECT. Who is she?

(Source: nessa-elanesse, via hazy-moon)

Sep
2nd
Thu
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旧来マイナス思考と呼ばれた物のうち、心理学的にも有害と見なされているもの:

《全か無か思考》両極端な評価しかできない。完璧でないと認めない。
《破局的な見方》ちょっとしたことでも大きな災害にように大げさに考えてしまう。
《過度の一般化》一度かせいぜい数回程度の経験から、それが繰り返し起こると勝手に決め付けること。
《選択的抽出》一部の否定的情報だけを選び出して、他の情報は全く無視し勝手に物事を決め付けてしまう。
《ポジティブな側面の否認》成功しているのに、その中からわざわざダメな部分を探し出してくる。
《誇大視と極微視》物事を極端に誇張したり、逆に矮小化して捉える。双眼鏡的歪曲ともいう。
《感情的論法》物事が事実である証拠として自分の感情を引き合いに出してくる。
《「すべき」表現》”~すべき”“~しなければならない”と自分を駆り立てる。罪悪感で人を動機付けしようとする。
《レッテル貼り》誤りや不完全さを理由に、まるでそれがその人そのものであるかのように否定的な人間像を作り出すこと。
《自己関係付け》自分とは何の関係もない出来事を自分にとって意味があると考えること。
《独断的推論》事実と違う、あるいは全く事実無根の否定的な結論を独断的に引き出すこと。

以上のような、徹底的な分析と抽出により、あいまいさ・拡大解釈を排除している。
この概念があればマイナス思考という隙のある言葉は要らない。

Jun
19th
Sat
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Jun
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